Moi、hoi、hola、zdrasti、
namaste、hallo、hello

我々Happeoは、自社独自の統合型デジタルワークプレイスを通じ、企業内のより良い協働に情熱を注ぐ、多様なチームです。またHappeoは、2017年ヨーロッパ連合 (EU) から最も将来有望な企業の一つに選出されました。我々は何十万というユーザーをサポートしていることを光栄に思います。

280%
前年比成長率
213,504
ユーザー
402
世界中で所有するSQM2
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沿革

2010

2010年にPerttu Ojansuu、Vesa Sironen、Antero Hanchirovaの3人は、ビジネスとビジネスを繋げる事を目的としたG Suite連携型のGappsを始めました。

2014

Gappsはその歴史の過程で、ほぼ無名の会社からRovio、yle、Azets、Trimbleなどを含む1,000を超える組織から信頼される、フィンランドのGoogle Cloudの主要プロバイダーにまで成長しました。

Gappsはまた、the Deloitte Technology Fast 500 Europe 2015、Deloitte Technology Fast 50 Finland 2014, 2015, 2016, the European Business Awards 2015などの名高いビジネスアワードでその成長を認められました。

”10,000人を超える従業員の組織は、平均1,000のソフトウェア製品を使用しています。 その結果、非精力的また非生産的な職場が発生します。 我々は、これらの大規模な組織のコア・ハブおよびナレッジ・ベースとして機能するプラットフォームを構築する事で、企業が規模の経済性から再び利益を得ることを実現します。”
Perttu Ojansuu, CEO of Happeo

2016

Gappsは顧客に寄り添って働いた結果、異なる部署間の協働・生産性、コミュニケーションを向上させるツールのニーズに気付きました。そして2016年に盛大なローンチパーティーを開催し、Happeoの前身であるUniverseを立ち上げました。

2018

製品のサービス提供がスタートした時、多くの顧客は登録を行いその万能な効率と高い従業員エンゲージメントを既存のGoogleエコシステムとの連携を通じ体験しました。その後これらの顧客は、製品をより具体化する過程の上で重要な役割を果たしました。

2018年、UniverseはHappeoにリブランドしました。現在Happeoはインターナショナルなチームと共にヨーロッパ2都市を拠点とし、職場での時間節約、知識共有、コラボレーション、部署間連携を最大限にする事を哲学として活動しています。

オフィス

我々のインターナショナルな隠れ家

これらの都市・居住環境をじっくり散策すれば、Happeoの社員が活き活きと出勤する姿に遭遇するかもしれません。

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ヘルシンキ、フィンランド

我々はこのノルディックハブを愛情込めて「家」と呼んでいます。弊社が始まった場所であり、現在の製品を開発した場所でもあります。仕事に真摯に取り組むチームをデスク上、またサウナをテーマとしたミーティングルームでGoogleのJamboardを使って会議をしているところ、もしくは地元の寿司ブッフェで長いフィンランドの夜を楽しんでいる姿を見ることができるでしょう。

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アムステルダム、オランダ

ダイバーシティとインクルージョンを4世紀に以上に渡り核とした、オランダの首都であるこの街を我々の第2の拠点とする事を決めました。この運河に囲まれたテックハブは独特の文化、風光明媚な景色、そして現地の美味しいビールを有します。もしかしたら仕事終わりにビールを楽しんでいるHappeosに出くわすかもしれません。

キャリア

チームに加わる

我々は未来のプラットフォームを構築しています。もし弊社に興味のある方は、以下の求人情報を今すぐ開いてみてください。

採用情報

ヘルシンキ、フィンランド
アムステルダム、オランダ

公募

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